お酒がないとストレス解消できない

必要不可欠な「お酒」

私がかかさず仕事終わりに自宅でストレス解消におこなっているのが「お酒をグビグイ飲むこと◎」。

  • 缶ビール1杯(500ml)
  • 芋焼酎(180ml)

 

これが私の一日の締めくくりで、お酒を飲むことで一日の嫌なストレスを解消することができる!


しかし帯状疱疹が発生すると「お酒を飲むことができません」、、、、ただでさえ赤いブツブツから激痛がはしり我慢するのにヒトクロウなのに、お酒が飲めないとは・・・。

 

効果が薄まる、副作用

どうして帯状疱疹が発生するとお酒を飲めないかというと、まず薬の影響が考えられます。

 

飲み薬の「バルトレックス、ソビラックス」などは効果が強い分、神経内部の帯状疱疹のもとであるウイルスを抑制してくれるために、痛みを緩和し治りを速くしてくれる。

 

しかし薬を服用しつつもお酒を飲むのは「ご法度」。お酒の成分アルコールと薬の成分が結びつくことで「効果が薄まる、副作用」など予想以外の発生が起こってしまう。

 

バルトレックス、ソビラックスの副作用

 

下痢、吐き気、胃腸症状、発疹、皮膚症状、めまい、頭痛

 

血流が悪くなる

それからもう一、帯状疱疹が起こっているときにお酒を飲むと体に負担がかかってしまいます。

 

どうしてもお酒に含まれるアルコールは体内の血管を拡張させる、つまり帯状疱疹が発生している時だと血管が拡張するとどうしても「炎症や痛みがひどく」なってしまいます。

 

帯状疱疹も1ヵ月も1年も続くわけではないために、少しの辛抱で治るまでぐっとお酒を飲むのを我慢することです。そして治ったあとにグビグビお酒を飲むこと◎

ウィルス抑制でヘルペス予防に効果

米国の臨床実験で、ヘルペスウイルス保持者は、1日1000〜1300mgのリシンを服用することで、ヘルペスの発症を抑えることがわかっています。

こちらドクターズチョイスは、リシンを1日の1000mg摂取することが可能です。

その他にも、ビタミンC(200mg)や亜鉛(5mg)が含まれているため、皮膚の修復機能を高めることが期待できます。

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